今から3年前、ある人との出会いが私の人生を変えました。 当時SI企業でSE業務に従事していた私kinako(仮名)は知人の付き添いで都内のとある高級住宅街へ伺いました。
そこでお会いしたのが阿比留章雄氏です。なぜ私がその場に同席するのかも一切知らされておらず、戸惑っていたのを憶えています。 阿比留氏の第1印象は「とても人懐っこい人」。また、お会いした際に交わした握手の手がとても熱かったが印象的でした。
一通り挨拶を終え、お話を伺ってみるとセットトップボックスに関するお話でした。当時私は数件STB案件を経験しており、その開発経験を買われてのお話だったのです。
成功が難しいと言われるSTB事業。敢えてその茨の道を選択する理由、そしてカリスマとして名高い阿比留章雄社長その人物像を皆さんに知ってもらおうと思い、サイトを立ち上げました。